茂原市六ツ野の眼科「國松眼科」|白内障 緑内障

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院長紹介

院長ご挨拶

「患者様の心に添うクリニックでありたい」

 千葉大学附属病院、東邦大学医療センター佐倉病院にて網膜硝子体疾患を中心に診療を行い、平成21年公立長生病院に赴任いたしました。
 郷里であるこの地で多くの方々と出会い、地域での医療に携わっていく中で、地域における質の高い医療とは何か、また、本当に必要とされる一次医療とは何かについて考える機会に恵まれました。
そのような中で、微力ながらも郷里の医療により貢献できないかと考え、平成26年2月に國松眼科を開業いたしました。

 現在の医学の進歩は目覚ましく、『5年前の常識は非常識』と言われるほどであり、また、今後そのスピードは益々早くなって行くことが予想されます。
そのような状況においても、より質の高い医療や高い医療技術を地域に提供出来るよう、國松眼科では常に最新の医療に注目し、更なる医療技術の向上に向けて、常に努力して行きたいと考えています。

年齢を重ねても、“見える喜び・見える楽しさ”が、“生きる喜び”に繋がりますよう、
また、患者一人一人の抱える不安を少しでも和らげることが出来ますよう、
これからもスタッフ一同努力していく所存ですので、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

院長ご挨拶

國松眼科
院長 國松 紀子

<略歴>

  • 埼玉医科大学 卒業
  • 千葉大学附属病院 眼科
  • 東邦大学医療センター佐倉病院 眼科
  • 公立長生病院 眼科医長
  • 二本松眼科病院
  • 國松眼科開院

<資格>

  • 日本眼科学会認定眼科専門医
  • 身体障害者福祉法指定医
    (視覚障害)

<所属学会>

  • 日本眼科学会
  • 日本網膜硝子体学会
  • 日本眼科手術学会
  • 日本糖尿病眼学会
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  • 網膜中心静脈分枝閉塞症
  • ぶどう膜炎
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